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2010年01月

ここでは、2010年01月 に関する情報を紹介しています。
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今回、僕と遊んでくれたのは、「バンビメール]で出会った久美子ちゃんである。待ち合わせは、なんと午前九時。両親と一緒に実家で生活しているため、絶対に家族にバレないように遊びたい・・、ということで、普段ならば大学に通っている昼間をデートの時間に使うことになったのであった。この久美子ちゃん、デートに持ち込むまでが大変だった。「どんな男性かわからないと会うのが怖い」と言い出して、僕と会おうかどうか、迷ってしまったからである。

ちなみに、久美子ちゃんのプロフィールでは「実際にお会いしてみて、お互いに居心地の良さを感じられたら、大人の関係も良いと思います」と、やはり難易度が高い。しかし、相性さえ合えば、最終目的はファック。つまり、もしデートの雰囲気さえ良ければ・・、チャンスである。

待ち合わせ場所に現れた久美子ちゃんは、スラリとした美女であった。おおっ・・。そのスタイルの良さや顔の感動してしまった僕は、やや緊張しながら声を掛けてみた。すると、「・・どこに行きますか?」と、低くて小さな声でサッと呟いてから、久美子ちゃんはスタスタと歩き始めてしまったのである。慌てて隣を歩く僕。3分ほど歩いていて、ふと気付いたのだが、久美子ちゃんの横顔は僕よりもかなり緊張しているような表情だった。まだ20歳、しかも女子大生なのだから、初めて出会う男性と遊ぶ時には・・、怖くて緊張してしまうものなのだろう。当然のことか。さて、肝心のデートコースであるが・・女子大生ならば、カラオケ。緊張している久美子ちゃんが相手でも、カラオケボックスならば会話に苦しまずに済むはずである。そして・・、お互いに普段通りリラックスすることができれば、その次は・・、僕は下心をバンバンに膨らませながらカラオケボックスへと移動。ふと、「えっ? 写真を撮るんですか?」と久美子ちゃん。デートの記念撮影だから・・と僕が言い訳すると、「変な写真は撮らないでくださいね」と厳しい一言が・・。しかし、それはつまり、ホテルに行く可能性はあるということかw

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初対面の僕を相手に緊張していた久美子ちゃんも、カラオケボックスの中に入ると急に柔らかい表情へと変わった。しかし、カラオケボックスに到着するまでのガチガチな久美子ちゃんを見ていた僕としては、どのぐらいの距離感で座って良いのかわからず、・・かなり離れて座ってしまった。う~む、狭い空間なのに座る場所が離れていると、よそよそしくて不自然だ、・・何だか落ち着かないな。そんなことを考えていた時、久美子ちゃんは僕の顔をチラリと見て、クスッと笑った。「もう少し、近くても良いですよ」そ、そうか。もう、普通にデートできるぐらい、久美子ちゃんは落ちついた様子であった。久美子ちゃんの女子大生らしい明るさが空気に満ちてきて、僕もやっとリラックスできたぞ。ここからは、お互いに普段通りのペースで楽しめそうだ。そう実感した僕は、久美子ちゃんのご希望に合わせてカクテルを注文。
久美子ちゃんは、どの角度から見ても「いい女」であった。僕は昼食前のすきっ腹でビールを飲んだところ、急にガツンと酔いが回ってきたので、ペースを抑えて休憩。しかし、カラオケで盛り上がっていて開放感いっぱいの久美子ちゃんは、ひたすらカクテルをゴクゴクと飲んでいた・・。僕も一口だけ味見させてもらったが、フルーツの風味が濃厚で、激甘。ぐおっ。このカクテルは・・イチゴシェイクよりも甘かった。しかし、しっかりと強めのアルコールが入っていた。それなのに、「美味し~い!」「これも飲みたい!」と三杯ぐらい飲んだ久美子ちゃん。おいおい、飲みすぎていないか?・・と心配になっていたら、やはり酔ってきた様子で、久美子ちゃんは赤い顔になってしまった。昼間から酔っ払い男女になってしまって、二人はカラオケボックスを退散。 

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真昼なのに、ラブホテル周辺まで歩くと急に人通りが少なくなった。思い切ってラブホテルの中に踏み込むと、フロントは薄暗くて、空気がひんやりと冷たい。また、昼間からラブホテルに来てしまった・・。このホテルのサービスタイムは、午後5時まで利用できるのに、かなり安い。う~む。午後5時終了ならば、女子大生の久美子ちゃんにとって家族バレのない安全な時間帯である。じっくりとファックに専念して楽しむことができるではないか。さて、部屋を選ぶパネルを眺めてみると・・満室に近かったのだが、残っていた部屋はシンプルな印象で、女子大生の久美子ちゃんを連れ込むにはピッタリの雰囲気であった。よしよし・・。 運良く、他のカップルとは会わずに部屋まで辿り着いてホッとする二人。ここで・・、お風呂のお湯を貯めている間に、まだかなり酔っている久美子ちゃんが、さらにビールを飲み始めた。ベッドに寝転がりながらBGMを変えたり、室内のスロットで遊んだりしながらビールを飲み、また酔いを深めてゆく久美子ちゃん。サービスタイム終了の午後5時までは時間がかなり余っているので、二人ともマイペースに過ごしていた。そして20分ぐらい経つと・・また久美子ちゃんの顔が赤くなってきた。「暑い・・」と言いながら、再びジャケットを脱ぎ始めた久美子ちゃん。服の上からでも、オッパイの形がくっきりと見えていて・・。うおおっ。喫茶店の時とは違って、今度は脱がせても良いのである。待ちに待った、この時が来た!

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Kちゃんにカメラを奪われ、何とも情けないフォーカス写真‥ これ本当に何ともいえない情けなさを感じるなw 撮るのは好きだが撮られるのは‥なんて言ったら今までの女の子たちから苦情が出そうだなw この後、一緒に風呂に入り体を洗いっこなど、似合わないプレイに励んでいたのだがさすがにカメラを持って入ることができず。風呂を上がって2人全裸状態で就寝。うはは、うらやましいだろうw 若い肌に抱かれて眠るのは格別の寝心地。すぐに寝たわけではなく、延々と2ちゃんねるの話やw お互いの近況などを話題にしながら(Kちゃん、また飲んでたな)、いつの間にか2人寝ていた。 久美子ちゃんは細身だから体型にコンプレックスがないのか、ためらいもなく脱ぎ始めた。白い下着姿へ・・。むぐっ。しかし、いよいよ最高の場面に・・という段階になって、久美子ちゃんは「あ・・、もう写真を撮らないで・・」と焦ったように激しくカメラを拒絶。ぐっ。ここまで来て、一番美味しいところはダメなのか?う~む。残念である。おおっ!ウエストが細くて腰はしっかりとくびれているし、お尻がムチムチとしていて・・想像以上に生々しく色っぽいカラダだ。やはり、あきらめる訳には行かないのだ!少しでも記念になるエロ写真を撮ろうとカメラを向ける僕。「だめ、恥ずかしいから・・、絶対にダメ!」と必死にカメラを押しのけて抵抗する久美子ちゃん。ところが、争っているうちに久美子ちゃんの酔いがもっと回ってきたらしく、次第に久美子ちゃんの腕から力が・・。

興奮が高まってきた僕は追いかけるようにシャツとズボンを脱いだ。すると・・。久美子ちゃん、よほどの欲求不満だったのか、勢いよく僕のモノを舐め始めた。おおっ・・。半年前までは出会い系サイトで知り合ったセフレと遊んでいたという久美子ちゃん。15歳年上のセフレから仕込まれたのか、なかなかフェラチオが上手い・・。まだ女子大生なのに、かなり深くまで咥えて、じっくりとしゃぶってくれた。ぐ、ぐぐっ・・、ストップ。「どの体位が好き?」と聞いてみたら「バック」という答えが返ってきたので、そのままガンガンと盛り上がって・・無事に終了。

午前中の待ち合わせ、昼間のデート、そしてサービスタイムのラブホテル・・。今回のデートは、まさに非日常的な空間の連続であった。そして待望のファック、その後に味わうことができた恋人風の時間・・。久美子ちゃんは、大好きだったというセフレの男性の代わりに新しい男性との出会いを探していた。それが僕になるのかどうかは、まだわからないのだが・・。とても刺激的なデートを楽しむことはできたし、素敵な出会いだったと感謝している。久美子ちゃん、デートしてくれてありがとう!


今回利用したサイト バンビメール


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